フェアウェル 全国公開中!

愛する祖母に最後に伝えるのは<真実>?それとも<優しい嘘>?

「ムーンライト」「レディ・バード」のA24が贈る感動実話

Filmarks 10月公開映画 期待度ランキング1位
上映劇場 続々増加中!
著名人コメント到着
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『ルーム』でアカデミー賞®作品賞にノミネートされ、『ムーンライト』で同賞を獲得した 注目の映画スタジオ「A24」が贈る話題作

INTRODUCTION

たった4館のスタートから
全米TOP10入りの大ヒット!
ゴールデングローブ賞を獲得!

2019年、全米でわずか4館の公開でのスタートにもかかわらず、口コミで熱い感動の輪が広がり上映館数が飛躍的に拡大し、3週目にはTOP10入りを果たすという異例の大ヒットを成し遂げた話題作がある。辛口のメディアからも手ばなしの大絶賛を浴び、先ごろ発表された第77回ゴールデングローブ賞では、外国語映画賞と主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)にノミネートされるなど、またたくまに本年度の賞レースのトップに躍り出た『フェアウェル』だ。

熱狂の始まりは、2019年1月のサンダンス映画祭で行われたワールドプレミアだった。当時はまだ無名のルル・ワン監督が、自身と家族の実体験を描いた作品の配給権をめぐり、数々の名立たる映像会社が争奪戦を繰り広げたのだ。破格の条件が飛び交う中、ワン監督の心を射止めたのは、新進気鋭の映画スタジオ「A24」。2012年に設立以来、3年目に『ルーム』でアカデミー賞®作品賞にノミネートされ、4年目にして『ムーンライト』で見事同賞を獲得したプロデューサーたちも惚れ込んだ、家族の優しい〈嘘〉から生まれた「最高傑作」(byローリングストーン、ニューヨーク・マガジン、バズフィード他)が、ついに日本公開!!

STORY

NYに暮らすビリーと家族は
<嘘>の結婚式を口実に、
余命わずかな祖母に会うために帰郷する。
本人への告知を巡り対立するビリーと家族。
帰国の朝、彼女たちが選んだ答えとは?

 NYに暮らすビリーと家族は、ガンで余命3ヶ月と宣告された祖母ナイナイに最後に会うために中国へ帰郷する。家族は、病のことを本人に悟られないように、集まる口実として、いとこの結婚式をでっちあげる。ちゃんと真実を伝えるべきだと訴えるビリーと、悲しませたくないと反対する家族。葛藤の中で過ごす数日間、うまくいかない人生に悩んでいたビリーは、逆にナイナイから生きる力を受け取っていく。

 思いつめたビリーは、母に中国に残ってナイナイの世話をしたいと相談するが、「誰も喜ばないわ」と止められる。様々な感情が爆発したビリーは、幼い頃、ナイナイと離れて知らない土地へ渡り、いかに寂しく不安だったかを涙ながらに母に訴えるのだった。

 家族でぶつかったり、慰め合ったりしながら、とうとう結婚式の日を迎える。果たして、一世一代の嘘がばれることなく、無事に式を終えることはできるのか?だが、いくつものハプニングがまだ、彼らを待ち受けていた──。

帰国の朝、彼女たちが選んだ答えとは?

ハリウッドで活躍する
アジア系女性監督×主演オークワフィナ
余命3ヵ月の祖母に真実を隠し、
〈嘘〉の結婚式の名目で集まる親戚一同
「さよなら」の代わりに家族が伝えたこととは?

 NYに暮らすビリーと家族は、ガンで余命3ヵ月と宣告された祖母ナイナイに最後に会うために中国へ帰郷する。家族は、病のことを本人に悟られないように、集まる口実として、いとこの結婚式をでっちあげる。ちゃんと真実を伝えるべきだと訴えるビリーと、悲しませたくないと反対する家族。葛藤の中で過ごす数日間、うまくいかない人生に悩んでいたビリーは、逆にナイナイから生きる力を受け取っていく。ついに訪れた帰国の朝、彼らが辿り着いた答えとは?

 ビリーには、『オーシャンズ8』、『ジュマンジ/ネクスト・レベル』など、ハリウッド超大作で絶大なるインパクトを放ち、大ブレイク中のオークワフィナ。ニューヨーク生まれのアジア系アメリカ人でラッパーとしても知られ、米「TIME」誌の“次世代の100人”の「提唱者」部門に選ばれるなど、ジャンルを超えて活躍している。祖母を敬愛するからこそ真実を伝えたいという想いと、傷つけないための良い嘘だという家族と医師の言葉に揺れるビリーの感情を細やかに演じ、その新たな魅力を高く評価された。本作での受賞リストを日々アップデートし、見事ゴールデングローブ賞主演女優賞に輝いた。

 ビリーの祖母には、中国ではTVドラマで広く知られるチャオ・シュウチェン。戦争もあった波乱の時代を生き抜いた、芯の通った女性を生き生きと演じた。家族を励ます一言一句が、おばあちゃんの名言として心に響く。ビリーの父には、『ラッシュアワー』シリーズ、『メッセージ』などのツィ・マー。

 脚本も手掛けた本作の成功で時の人となったルル・ワン監督は、米「Variety」誌の“2019年に注目すべき監督10人”に選ばれた。

 感情をぶつけ合い、悲しみを慰め合いながら、絆を確かめ合う家族。ハプニングの連続だった結婚式を終えて、帰国の朝を迎えたビリーが祖母に、「さよなら」の代わりに伝えたこととは? 誰もが覚えのある家族の想いがスクリーンにあふれ、観る者の胸を熱くする、実話から生まれた感動作。

CAST/STAFF

CAST

オークワフィナ

ビリー役 オークワフィナ Awkwafina

1988年、アメリカ、ニューヨーク州、クイーンズ生まれのアジア系アメリカ人。多彩な才能に恵まれ、女優、脚本家、ラッパーとして活躍している。『オーシャンズ8』(18)で、サンドラ・ブロック、ケイト・ブランシェット、アン・ハサウェイ、リアーナ、ヘレナ・ボナム=カーターらによる珠玉のアンサンブルキャストに参加し、一躍その名を知られる。続く『クレイジー・リッチ!』(18)でも高く評価され、大ヒットシリーズの新作『ジュマンジ/ネクスト・レベル』(19)に出演し、幅広い人気を獲得する。また、本作ではアジア系女優史上初となるゴールデングローブ賞主演女優賞 (ミュージカル・コメディ部門)を受賞した。ニコール・キッドマン、メリル・ストリープ共演の『The Prom』(20/原題)、自身の名前をタイトルにしたTVシリーズ「Awkwafina Is Nora from Queens」(20/原題)など待機作が目白押しである。

ツィ・マー

ハイヤン/ビリーの父親役 ツィ・マー Tzi Ma

香港出身の中国系アメリカ人。カナダでも活躍している。出演作品には、『ラッシュアワー』(98)と『ラッシュアワー3』(07)、マイケル・ケインと共演した『愛の落日』(02)、トム・ハンクスと共演したコーエン兄弟監督の『レディ・キラーズ』(04)、『メッセージ』(16)などがある。TVシリーズでは、「LA大捜査線 マーシャル・ロー」(98~00)、「24 -TWENTY FOUR-」(01~10)、「Hell on Wheels」(11~16/原題)、「Veep/ヴィープ」(12~19)、「高い城の男」(15~19)などのヒットシリーズにレギュラー出演してきた。待機作には、主役を演じる『Tigertail』(原題)、ディズニー作品『ムーラン』(20)などがある。

ダイアナ・リン

ルー・ジアン/ビリーの母親役 ダイアナ・リン Diana Lin

有名な中国人女優。14歳の時に演技キャリアをスタートさせ、1975年からハルビン/北京歌劇院で5年間の集中訓練を受ける。1980年代半ばまでに、中国最高学府とされる上海戯劇学院で4年間専門的に学んだ後、学士号を取得して卒業。そこでは、中国の伝統歌唱法と舞踏、西洋の歌唱法とダンスも学ぶ。多くの映画やTVシリーズで主役を演じ、中国歌劇では数多くの有名なキャラクターを演じる。初めての長編映画『人生没有単行道』(84/原題)で主役を演じ、素晴らしいキャリアをスタートさせた。1990年代にオーストラリアへ移住し、西洋市場のために徹底した自己改革を行った。それ以降、数多くの映画、TVシリーズ、舞台に出演しているが、時折中国に戻り、地元の作品にも出演し続けている。

チャオ・シュウチェン

ナイナイ/ビリーの祖母役 チャオ・シュウチェン Zhao Shuzhen

中国で有名な映画・TV女優。ハルビンで生まれ、現在は北京に住んでいる。16歳でハルビン演劇学校に入って以来、舞台で数多くの素晴らしい役柄を演じてきた。温かく、懐の大きい、自然な演技で、中国の多くの映画やTVドラマで芸術性の高いイメージを作り上げた。また、中国で最高レベルの演技者が選出される「国家一級演員」(過去、ジャッキー・チェンなども選出)にも選ばれ、中国で絶大な人気と実力を誇り、“映像芸術の母”と呼ばれている。近作は、TVシリーズ「The Story of Ming Lan」(18/英題)など。

水原碧衣

アイコ/”嘘”の結婚式の花嫁役 水原碧衣 Aoi Mizuhara

中国を拠点に活躍するバイリンガル日本人女優、本作では言葉が通じない日本人花嫁をコミカルに演じる。京都大学法学部卒業。早稲田大学法科大学院休学中に、チェンカイコーやチャンイーモウを輩出した超名門北京電影学院の演劇科に留学、史上初留学生が首席卒業という快挙を果たす。卒業後すぐにTVドラマの準主役が決まり、翌年にはオスカー受賞監督が製作に携わるロシア中国合作映画にメイン出演、主演女優の中国語と日本語の吹き替えも担当。2016年東京国際映画祭の東京・中国映画週間で初主演映画が金鶴賞を受賞し、中国で大きく報じられた。胡軍、カリーナ・ラウ、「空海」のホアン・シュアン等数々のトップスターと共演し、本作のダイアナ・リンとは2度目の共演となる。中国で活躍する日本女性声優の代表的存在としても数多くの大作に参加し、北京国際空港の日本語アナウンスも担当。国際高IQ組織MENSAの会員であり、中国の超人気クイズ番組をはじめバラエティ等にも出演しマルチに活躍している。

STAFF

監督・脚本 ルル・ワン Lulu Wang

1983年に中国の北京に生まれ、アメリカのマイアミで育ち、ボストンで教育を受ける。クラシック音楽のピアニストから映画監督に転身。短編ドキュメンタリーと短編映画を監督した後、『Posthumous』(14/原題)で長編映画監督デビューを果たす。2014年のインディペンデント・スピリット賞において、チャズ&ロジャー・イーバート・ディレクティング・フェローシップを受賞。また、2014年のフィルム・インディペンデント・プロジェクトの監督に選ばれ、2017年のサンダンス・インスティテュートが選ぶ長編2作目の監督を支援するプログラム“フィルム・ツー・イニシアチブ”に招待される。さらに、「Variety」誌の“2019年に注目すべき監督10人”の一人に選ばれるなど、今最も期待されている監督。長編映画監督2作目となる本作は、2019年のサンダンス映画祭ドラマコンペティション部門でプレミア上映され、数々の賞を受賞している。

美術 ヨン・オク・リー Yong Ok Lee

大手アパレル会社でファッション・マーチャンダイザーとしてキャリアをスタートさせる。その後、「ハーパーズ バザー」誌などのファッションエディターとなる。友人の仕事を手伝ったことから映画に関わり、韓国で多くのヒット作に携わった後、アメリカン・フィルム・インスティテュートで学ぶためにロサンゼルスに移り、以来アメリカで仕事を続ける。手掛けた作品は、カンヌやトライベッカ映画祭で数多く上映されている。

撮影 アンナ・フランケスカ・ソラーノ Anna Franquesca Solano

スペイン、バルセロナ生まれ。ニューヨークに拠点を置き、映画やドキュメンタリーで幅広く活躍する。主な作品には、シッチェス国際映画祭やファンタジア国際映画祭などで上映された『Indiana』(17/原題)、2019年パームスプリングス国際映画祭でプレミア上映された『Buck Run』(19/原題)などがある。また、オルデンブルク国際映画祭、クレルモン=フェラン国際短編映画祭、DOCSバルセロナ、ハンプトン国際映画祭といった映画祭でも上映されている。

編集 マシュー・フリードマン Matthew Friedman

『ハリウッド式 恋のから騒ぎ』(08)、『ベガスの恋に勝つルール』(08)、『アルビン2 シマリス3兄弟(しまっピーズ)vs. 3姉妹(しまペッツ)』(09・未)、『DRAGONBALL EVOLUTION』(09)、『ステップ・アップ4:レボリューション』(12・未)、『おとなのワケあり恋愛講座』(14)、『結婚まで1%』(17)、『ステップ・シスターズ』(18・未)などを手掛ける。ルル・ワン監督とは、『Posthumous』(14/原題)、短編『Touch』(15/原題)に続いてタッグを組む。

編集 マイケル・テイラー Michael Taylor

ニューヨークを拠点に活動している。主な作品に、『タウンズ・ヴァン・ザント/ビー・ヒア・トゥ・ラヴ・ミー』(04・未)、『ロンリエスト・プラネット 孤独な惑星』(11・未)、『人生は小説よりも奇なり』(14)、『ホワイト・ガール』(16・未)、『エルヴィスとニクソン~写真に隠された真実~』(16・未)、『ディードラ&レイニーの列車強盗』(17・未)、トロント国際映画祭でプレミア上映された『スキン』(18・未)などがある。

衣装 アテナ・ワン Athena Wang

台湾に生まれ、アメリカ、カリフォルニア州ロサンゼルスで育つ。カナダでファッション・マーチャンダイジングとマーケティングを学び、広告業界で仕事をした後に映画界へ進出、サンダンス映画祭で賞を受賞した『Dead Pigs』(18/原題)に携わる。広告業界でのクライアントには、カルティエ、ペプシ、ナイキ、アディダス、スワロフスキー、コーチ、ユニクロなどがある。ロサンゼルス、バンクーバー、東京、台北に住んだ後、現在は上海を拠点に活動している。

音楽 アレックス・ウェストン Alex Weston

カーネギーメロン大学を作曲の学位を取得して卒業、ニューヨークに移り、作曲家フィリップ・グラスの音楽アシスタントとして活動した後に独立し、TVシリーズ「アフェア 情事の行方」(14~)、ドキュメンタリー映画『Jane Fonda in Five Acts』(18/原題)などを手掛ける。携わった映画は、サンダンス、ベルリン、べネチアなど、世界中の映画祭でプレミア上映されてきた。本作の音楽で、「バニティ・フェア」誌から、「華麗な旋律」と絶賛される。

音楽スーパーバイザー スーザン・ジェイコブス Susan Jacobs

『リトル・ミス・サンシャイン』(06)でグラミー賞、『世界にひとつのプレイブック』(12)で音楽スーパーバイザー組合賞にノミネートされる。また、『アメリカン・ハッスル』(13)でグラミー賞にノミネートされると共に音楽スーパーバイザー組合賞を受賞し、『わたしに会うまでの1600キロ』(14)でも同賞にノミネートされる。さらに、TVシリーズ「ビッグ・リトル・ライズ」(17)でエミー賞と音楽スーパーバイザー組合賞を受賞する。

音楽スーパーバイザー ディラン・ニーリー Dylan Neely

TVシリーズ「モーツァルト・イン・ザ・ジャングル」(14~18)、『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』(15)、『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』(17)などを手掛ける。また、リンカーン・センター、ザ・ストーン、MoMA(ニューヨーク近代美術館)PS1現代美術センターなどでパフォーマンスし、ドローイング・センター、ザ・タンク、コロンビア大学、ウォーターミル・センターで上演される演劇やオペラ作品の音楽を書いている。

音響デザイナー ジーン・パーク Gene Park

コロンビア大学を卒業後、『モダン・タイムス』(36)から『ローズマリーの赤ちゃん』(68)まで、幅広い映画作品のオーディオをリミックスするミキサーとして仕事をした後、トーンバースト・オーディオを設立。サンダンス映画祭でプレミア上映された17作品を含む40本以上の映画で、音響監修やミキシングを担当してきた。担当作品には、アリ・アスター監督の『ミッドサマー』(19)などがある。

COMMENT

全米メディアからも大絶賛の嵐!!

ナイナイは、全部わかっていたと思う。優しい嘘に、騙されてあげていたのだ。 嘘が白日の下にさらされたら、「正しいこと」は家族にとって 「本当のこと」になってしまうから。

ジェーン・スー/コラムニスト・ラジオパーソナリティー

自分は健康だと信じ込むことで不治の病が完治することがある。
何の為に病気を告知するのか。最期の準備の為か、生きる為か…。考えさせられた。

真瀬樹里/女優

家族だって一枚岩じゃない多様性、共助と寛容が今こそ必要なこと。
2020年、思いしったことが全部詰まったほろ苦い傑作よ。

映画ライター/よしひろまさみち

家族を想う気持ちに、国や文化の違いはない。死生観の相違を描いているはずのこの映画が、 結局は人間の呆れるほど優しい“共通点”を浮き彫りにしているのだから

ライター/松山梢

映画の持つ力を再認識させる作品だ

CinemaBlend

どの文化でも理解できる家族の姿を描いた素晴らしい作品だ
観ると元気が湧く
歌うチワワ、お祝いのごちそう、そして大切な家族たち──「今年の最高傑作」だ

Rolling Stone

2019年の最高傑作だ

New York Magazine

生きること、愛、そして家族の喜び
心のこもった今年の最高傑作のひとつだ

BuzzFeed

アメリカの市民が祖国に帰れと脅されている昨今、本作は抜群の反駁となった

The Washington Post

圧倒的な素晴らしさ
観客を笑わせ、涙を誘い、そして食欲をも刺激し……あっという間に必見映画になった

Los Angeles Times

目から鱗が落ちる
まさに観客のための映画だ
オークワフィナの存在にハッとさせられる

Vanity Fair

桁外れの素晴らしさ

The Atlantic

生きること、愛、そして家族の存在に対する祝祭感で満たされる
「人々の心の深い部分に寄り添う」作品だ

RogerEbert.com

心を揺さぶる傑作
観客の心をとらえて離さない名作

Entertainment Weekly

完璧だ
このサンダンス映画祭の話題作を観たら、誰もがエンドクレジットが始まると同時に祖母に電話をかけたくなる

NYLON

傑出した演技力

CNN

今年の傑作映画のひとつだ

Deadline

強烈で、そして笑える

The New York Times

オークワフィナの鮮烈な紹介だ

The Guardian

大衆を喜ばせる大ヒット

Flickering Myth

大勝利

Variety

2019年の傑作映画のひとつだ

The Week

今年の最高傑作だ

The Daily Beast